原村そうぞうカフェロゴ

1回目は7月27日(水)15:30~17:00 @中央公民館 講堂にて。

▼7月22日(金)追記▼

コロナ陽性者急増で県内レベル4に伴い、第1回・第2回の開催方法を集合型からオンラインに変更します。

方法①(ZOOM参加→自己紹介をブレイクアウトルームでできる)

トピック: 原村そうぞうカフェ

時間: 2022年8月17日 03:10 PM 大阪、札幌、東京

Zoomミーティングに参加する

https://us02web.zoom.us/j/89641073513?pwd=NjMwVUV4aVdia1JQY2p5TkxLM0FIQT09

ミーティングID: 896 4107 3513  パスコード: 220817

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 ※第2回のURL公開しました(8/12)
入室は15時10分以降からお願いいたします。ZOOMの操作に関することは当日お答えできかねますので、
事前に
・ブラウザまたはZOOMアプリを最新バージョンにする事
・参加の仕方に関する記事(NEC)を確認する事
https://symphonict.nesic.co.jp/workingstyle/zoom/join_in/にご協力をお願いいたします。
方法②(Youtubeライブ配信→一方通行。ZOOMできない方、聞くだけ参加がいい方向け)
※限定配信のため、Yotube検索からは見つかりません。
第2回オンライン開催参加者の皆様へ 終了後のお願い
アンケート兼アイディアノート2へ入力をお願いします。

▲追記ここまで▲

 

安心なつながりが感じられる場所で互いを尊重しながら原村の未来像を提案する「原村そうぞうカフェ」が始まります。

できる限り6回連続参加が推奨ですが、単発での参加も可能です。

●こんな想いのある方におススメです。

  • こんな原村になればいいのにな。
  • 地域のなかでつながりたいな。
  • わたしにはこんな事ができるよ。
  • わたしのアイディア誰か聞いてくれないかな・・
  • 世代間交流してみたいな。
  • 楽しそうだから話だけでも聞いてみたいな。

※「そうぞうカフェ」はお店の名前ではありません^ー^

原村の地域の情報共有や意見交換の場づくりをするワークショップの事です。

対象/

地域づくりやボランティア活動に少しでも興味のある方

小・中・高校生/子育て世帯/ボランティア経験者も

※村内在住、在勤、在学の方

 

内容/

  • 第1回:オリエンテーション ~住み慣れた地域でいつまでも・自分らしく生きていくために
  • 第2回:原村のお宝探しと課題探し ~何気ない地域のつながりが安心を生み出す →第3回へ変更
  • 第3回:住民が楽しく活動する「宮崎県三股町」から学ぼう ~ZOOM開催 →第2回に繰り上げ開催
  • 第4回:共生社会づくりのアイデア出し& チームづくり ~やりたい! 話したい! きくだけもOK
  • 第5回:チームでアイデアを具体的にしていこう ~こんな原村になったらいいな!
  • 第6回:アイデア プレゼンテーション ~あなたが、チームが原村の未来をつくる!

※コロナ感染状況により、開催日や内容、定員数を変更する場合があります。

※ 各回筆記用具をお持ちください。

※ 水分補給としてお茶をご用意する予定です。

日時・場所/

  • 第1回:令和4年7月27日(水)15:30~17:00・中央公民館講堂※オンライン開催に変更
  • 第2回:令和4年8月17日(水)15:30~17:00・中央公民館講堂※オンライン開催に変更
  • 第3回:令和4年10月19日(水)15:30~17:00・中央公民館講堂
  • 第4回:令和4年11月23日(水・祝)15:30~17:00・中央公民館講堂
  • 第5回:令和4年12月17日(土)15:30~17:00・中央公民館講堂
  • 第6回:令和4年2月22日(水)15:30~17:00・調整中

※17:00–17:30はフリータイムとして参加者間で交流ができます。

趣旨/

令和3年4月に、社会福祉法が改正され、現行の高齢・障がい・子ども・生活困窮分野の縦割りの壁を低くし「属性・世代を問わない相談・地域づくりの実施体制」を目指し、原村でも「重層的支援体制整備(移行準備)事業」が始まりました。
一方、第4期原村地域福祉計画では新規事業として「ボランティアが活動しやすい仕組みづくり(ボランティアポイント制度導入の検討)」が明記されており、前述の重層的支援体制整備事業における「地域づくり」にあたるものとして位置づけられます。
その推進にあたっては、地域住民による議論の場が重要であることから、共生社会とボランティアを考えるアイデア提案型連続ワークショップ「原村そうぞうカフェ」を企画しました。
2022年度内にワークショップの成果として提案されたアイデアをまとめた報告書は「重層的支援体制整備事業実施計画(社会福祉法第106条の5)」や「地域福祉活動計画」への発展も期待できます。

 

申し込み方法・お問合せ/

各回前日までに、

のいずれかでの方法でお申込み下さい。

※各回の報告書をご希望の場合、メールでPDFをBCCで一括配信しますので、E-mailの記入をお願いします。

 

私たちがご一緒します/

ワークショップ案内人:富岡史棋 (グラフィックデザイナー)
ボランティアコーディネーター:関 優里香 (原村社会福祉協議会)